
1960年代の426D、3バーナーです。
奥行きは、現行型とほぼ同じなのでかなり大きいです。


フタの金具もかなりしっかりした物が付いています。

ちゃんと五徳になっているので、小さなパーコレーターも
安定して置くことが出来ます。

2カ所のバーナーを使用していても、
網が分割式になっていますので、残りのバーナーにも
安心して点火することが出来ます。

後ろから見ると、大きさがさらに際だちます。

3カ所に点火しました。
見えにくいですがとても調子はよいです。 

前のページへ